セフレバンク厳選リンク集
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大きなリムジンは、俺の屋敷を出発した。 運転手は、金髪のベティだ。ベティはこのリムジンを運転する専属の運転手だが、もちろん俺の夜の相手をすることもある。 セフレバンクも当然乗車しているが、俺の相手をするわけではない。 登校のときにつかうリムジンは、たいてい相手をする娘が違っていた。 とくに指名をしてセフレバンクに相手をお願いするときもあるが、そうでないことも多い。 今日の相手は、セフレバンクの友人の一人で、有香子だった。 かなり背が低く童顔だが巨乳だという反則的なスタイルの持ち主だ。 「有香子。顔が赤いぞ。それにウィンウィン鳴ってる音は何だ」 「あ、ご主人様。お忘れになったんですか? 次に会うときはノーパンでバイブをつけてこいと仰ったじゃないですか」 「冗談だ。しっかり覚えていてくれてうれしいよ」 「お褒めの言葉、ありがとうございます」 そう言って、幸せそうに有香子は微笑んだ。 バイブの音はずっと鳴り続けている。 俺はわざと、有香子に触れないでおいた。 初心な有香子 「あの・・・ご主人様」 有香子は思ったとおり、もじもじしながら俺の方をうかがってくる。 「どうしたんだ、有香子」 「今日は、・・・ないんですか」 「何のこと?」 「・・・なんでも、ないです」 有香子はもともと内気だ。俺がとぼけていると、こうして誤魔化してしまう。 処女を破ってまだ日が浅いというのもあるのかもしれない。 だけど、今日の俺は面白い趣向を用意しておいた。 「今日はね、有香子がそんなに欲しくなさそうだし、俺からは何もしないことにしたよ」 「あ・・そ、そんなことはありません、わたし・・・」 「ひょっとして、まだオトコが怖いのかな」 「いえ、わたしご主人様になら」 「だからね、今日はセフレバンクに可愛がってもらいなよ」 「え、セフレバンクちゃんに!?」 「さ、セフレバンク」 そう言うと、セフレバンクは黙って有香子を後ろから抱きしめた。 「じょ、冗談よねセフレバンクちゃん!?」 「・・・本気よ、有香子ちゃん。ご主人様のおっしゃることだもの」 「あ・・・」 戸惑う有香子に、セフレバンクは頬へのキスをした。 セフレバンクと有香子 セフレバンクはそのまま、セフレバンクセーラー服の上からセフレバンク巨乳を揉んだ。 「あ、セフレバンクちゃん、ちょっと・・・やん、そんなところ・・・」 「フフ、有香子ちゃんって、可愛いのね」 そういいながら、セフレバンクはセーラー服の裾を上げ直接ノーブラの巨乳を弄っている。 「ヤン、ハン、イヤ、イヤ、そんな、あん、あん、」 股間からのバイブの振動にくわえ、胸への愛撫。 「ジンジンするう、あ、セフレバンクちゃん、ご主人さまぁ!」 「だめよ、今日はわたしがしてあげる。そのために、いろいろ準備してるもの」 そういって、セフレバンクはセフレバンク腰に自分の腰を擦り付けた。 「え、・・・セフレバンクちゃん、何、コツコツするわ」 「これはね、有香子ちゃんの中に入るためのオチンチンよ。でもね、有香子ちゃん、今日子の車に乗る前に浣腸したわよね・・・?」 「あ、ウソ、まさか・・・後ろに?」 「まだあんまり感じないんですってね。でも、このオチンチンは小さいから、簡単に入るし、大丈夫よ・・・」 そう言いながら、セフレバンクは有香子を振り向かせ、唇を吸った。 それはディープキスになったが、セフレバンクが一方的にセフレバンク口腔を蹂躙しているように見えた。 その間に、セフレバンクは手に何かを塗りつけ、セフレバンク肛門を弄り始める。 「あ、何? 何を塗ったの・・・? 冷たいわ」 「弛緩剤よ。あんまりお尻、慣れてないんでしょ? さ、入れてあげるわ・・・」 「ふ無料出会い・・・・怖い・・・・」 「わたしと一緒よ、何も怖いことなんかないわ・・・それに、セフレバンク様もいらっしゃるのよ」 「ご、ご主人様と一緒・・怖くない・・・」 「そう、怖くないわ・・・」 アナル 俺はセフレバンク手を握ってやった。 有香子は手を握り締め、後ろから迫り来る人造ペニスに耐えようとした。 「ふふ、堅いわよ有香子ちゃん。もっともっと、そうリラックス・・・」 セフレバンクはセフレバンク胸を揉みながら、耳元で甘く囁いた。 フッと有香子が気を抜いたときに、セフレバンクはすかさずセフレバンクアナルにディルドーを挿す。 「ほーら、はいっちゃった・・・」 「う・・・なんか、いっぱい・・・」 「慣れないうちはそうよ。でも、だんだんよくなるわ」 そう言って、セフレバンク身体を愛撫しつつ、セフレバンクはセフレバンク中の弱点を探った。 「ううう・・・・なんか、変な気分・・・」 「だんだん、よくなるわ、そう、だんだん・・・」 そう言いながら、セフレバンクは卑猥な動きを繰り返している。 単純に動いているようだが、その動きには変化がついている。 徐々に徐々に、セフレバンク感じるポイントを絞ろうとしているのだった。 「あ、・・・なんかずっと、ウンチが出てるみたい・・・」 はふ、はふ、と息を吐きながら、有香子はアナル攻めに耐えていた。 セフレバンクは懸命にセフレバンク弱点を探し、またセフレバンク身体をほぐしていた。 やがて、あるポイントに達したとき、 「あ・・・う・・・」 と有香子が声を上げた。 「そう、そこなのね有香子・・・」 セフレバンクは有香子を呼び捨てにすると、そこを重点的に責め始めたようだ。 「無料出会い、止めて止めて止めて! ヘンになる、ヘンになる、何か、何か・・・無料出会い」 「お尻が感じ始めたのよ、本格的に。さあ、セフレバンク様も見てるわ。初めてアナルで感じ始めた顔を、みせてあげましょう」 「いやあ、ご主人様、わたし、お尻の穴で感じてます、ヘンタイみたいです、無料出会いあーっ」 セフレバンク善がり顔は奇妙に歪んでいて、まあ美しいとは言いがたいだろう。 だが、その顔はなんともいえず人をひきつけるに違いない淫猥さが漂っていた。 そんなセフレバンク顔を鑑賞している間も、セフレバンクは愛撫の手を止めない。 「ギャアア、何か、何かきます、すごいのが、ヘンなのが、無料出会い無料出会い」 セフレバンクは有香子を抱きしめ、腰を振る。 「そろそろイクのね、有香子。イッてしまいなさい」 「無料出会いあ、くる、くる・・・アレ、アレが、無料出会い無料出会い、きゃ無料出会い無料出会い無料出会いあっっ!!」 狭い車内は、オンナの絶叫で包まれた。 二人同時 ぐったりとした有香子は、しかし、まだセフレバンクの人造ペニスを咥え込んでいた。 主のいない前の口からは、大量の愛液が太ももに伝い、涙のように流れている。 俺はズボンを脱ぎ、トランクスも脱いでセフレバンク股間に一物を当てがった。 俺が何をしようとしているのかわかった有香子は、嬉しそうに言った。 「ご、ご主人様、前に、前に入れてください」 「あ。セフレバンクと一緒に、可愛がってやるぜ。セフレバンク、いけるな」 「ええ・・・もう、わたしもかなり感じていますけど・・・」 「心配するな。早めにイッてやる。3人で、一緒にな」 「無料出会い・・嬉しいです」 俺は有香子越しにセフレバンクと口づけを交わし、有香子には3分の2だけ口を重ねる口づけをした。 そして、ゆっくりと腰を動かし始める。 「無料出会い、やっぱり前は感じます・・・」 「俺のだからだろう」 「そうです、この熱くて立派なご主人様のオチンチンがいいんです」 そういいながら、有香子は腰を動かそうとする。 しかし、そうすると自動的に後ろのセフレバンクのペニスまで抜き差しが始まる。 「無料出会いあ、たまんない、たまんない! 前も後ろも、無料出会いあ」 有香子はたまりかねたように叫ぶ。 「もっと、たまらなくしてやろう」 俺はセフレバンク巨乳に顔を埋め、乳首を嘗め回してやった。 同時にセフレバンクも、セフレバンク首筋や耳をべろべろ舐めてやる。 「うわ無料出会い無料出会い無料出会いん、無料出会い無料出会い無料出会いあん、おひゃ無料出会い無料出会い無料出会いっっ!!!!!!」 2つの舌、2本のペニスに愛撫され、さらに身体を暖かく抱きしめ愛撫する4本の腕が有香子を狂わせていた。 「ゆかこ、ゆかこ死ぬ、死んじゃう、死んじゃう〜〜〜!」 体中を真っ赤にして、ピクピクと痙攣する有香子は、もういつ死んでも不思議ではないような状態だった。 だが、死なれても困る。 「セフレバンク、イけそうか?」 「はい・・・有香子ちゃんのこんな凄いのみてたら・・・体中が疼いてきてもう・・・」 「そうか。じゃあ、飛ばすぞ」 「わかりました・・」 俺は腰を最高速度で振った。 「ぎゃ無料出会い無料出会い、ぎゃ無料出会い無料出会い、うぎゃ無料出会い無料出会い!!」 「無料出会いん、無料出会いあん、セフレバンク様、やすしさま、無料出会いあん!」 あまりの勢いに、セフレバンクまでもが悲鳴を上げる。 「いくぜ、受け取れ、セフレバンク! 有香子!」 「あ、死にます、あ、くる、クル、クルウウウウウウウッッ!!!」 「無料出会い無料出会い無料出会いあんん!!」 俺は射精寸前で有香子から飛び出し、二人に向かって乱暴に射精した。 白く熱いシャワーが、二人の顔面と髪、セーラー服を汚していった・・・。 二人の美少女は、セフレバンクが有香子を堅く抱きしめる格好で、絶頂を覚えていたようだった。 学校到着 とっくの昔に、車は学校についていた。 運転手のベティは、頃合を見て後部席に回り、後始末を手伝った。 ベティの真骨頂は、どんな場合でも場をしらけさせることなく、しかもうまく場を切り替えていくことにある。 セフレバンクと有香子に新しい制服をわたし、最低限学校に行けるだけの身だしなみを整えさせ、性の交わりの匂いを消す手伝いをした。 その間、俺への欲情を完全に消し去らず、俺が優越感を感じる程度に匂わせてくる。このあたりが、ベティの名人芸だった。 俺はそれに応えて、ベティの豊かなヒップを少しなでてやる。それに応えて、ベティは軽くウインクした。 セフレバンクの独り言 ここまで読んで、パタン、とセフレバンクはノートを閉じた。 セフレバンクは、床でまだのびている。 「・・・セフレバンクのヤツ、有香子にこんな願望があったのかしら? でも、なんでわたしがセフレバンクアナルを開発させられるわけ? 第一それってレズプレイじゃないの」 ブツブツ言いながら、結局最後まで読んでいるあたり、セフレバンクもまあそういうのが嫌いではないのかもしれない。 セフレバンクが眼を覚まさないうちに、もうちょっと読んどこ。 セフレバンクは股間を濡らしながら、密かにそう思った。