人妻ゴーゴー厳選リンク集
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人妻ゴーゴーと初めて関係を持った後、僕と人妻ゴーゴーは機会があれば身体を重ねていた。 人妻ゴーゴーは火がつくと燃え上がり、なかなか火が消えないタイプの女性だった。 従妹の部屋は2階であり、人妻ゴーゴーの部屋は1階だった。そして当然のように僕の部屋は1階に用意され、人妻ゴーゴーは夜な夜な僕の部屋を訪ねてきた。 きわどい黒い下着に、ガーターベルトのストッキングを履いてきたこともある。 タオル一枚で身体を隠してやってきたこともある。 僕を挑発する人妻ゴーゴーは、隠しきれない淫蕩な笑みを浮かべ続けていた。 そして、僕が人妻ゴーゴーの股間の触れたとき、そこはいつも瑞々しい果汁で満たされていた。 そんな淫らな交わりは、夜だけではなかった。 土曜や日曜になると、従妹は陸上の練習に出て行ってしまう。 人妻ゴーゴーは従妹が出て行った後、しばらくすると僕にしなだれかかってくる。 我慢できるのはわずかの間。 15分もしないうちに、僕は人妻ゴーゴーの下着を剥ぎ取り、ペニスをあらわにして、人妻ゴーゴーの身体にのしかかっている。 爛れきった生活。 こんな生活をしていて、従妹に気づかれない方がおかしかった。 従妹 従妹については、人妻ゴーゴーの身の上を話すときに少し触れた。 人妻ゴーゴーが少女の頃に夢中になった、外国人の青年。僕は名前も知らないが、ドイツだかロシアだかの、いかにも白人、という感じの青年だったという。 人妻ゴーゴーは彼に夢中になり、身体を開き、従妹を身籠った。 人妻ゴーゴーの妊娠を知ってその青年は逃げるように日本を去ったそうだが、人妻ゴーゴーはそのまま従妹を産んだ。 従妹は、髪こそ黒かったが、眼が青く、肌が白い。顔立ちも、日本人離れしている。 今年15歳になる従妹は、美しかった。 今は学校で、陸上をやっている。そのせいか、引き締まった体つきをしていてたまらなく魅力的だった。 そう。 僕はずっと前から、従妹に憧れていた。 できれば、従妹と恋人同士になり・・・セックスをしたい、愛し合いたい。そう思っていた。 人妻ゴーゴーとの生々しいセックスを繰り返していても、従妹への憧れは残っていた。いつも、爽やかな従妹の横顔に見とれていた。 そんな従妹に。 僕らの関係が、バレてしまった。 その日 僕らの関係が従妹にばれたその日は、日曜日だった。 従妹は朝から部活に出かけた。 人妻ゴーゴーはそれを見届けると、たまらない、というように僕をソファに押し倒した。 「・・・ほしいの」 欲望に満ちた人妻ゴーゴーの視線が、僕の目を貫いた。 僕は頷き、服の下に手を入れて人妻ゴーゴーの豊かな乳房を揉んだ。 「アン・・・いいわ」 人妻ゴーゴーは切ない吐息を漏らしながら、スカートを下ろした。 ショーツは股間の部分だけ菱形に黒く濡れていた。・・・ずっと前から濡らしていなければ、こうはならないだろう。 従妹が家を出る前から期待していたに違いなかった。 人妻ゴーゴーは僕のズボンのベルトを外し、ズボンを押し下げた。 トランクスの下着も一緒に下ろされ、赤黒いペニスがピョンと飛び出した。 「・・・相変わらず、元気なのね」 嬉しそうに人妻ゴーゴーは言った。 人妻ゴーゴーはソファを降りると、ショーツを脱ぎ、床に落とした。 クシャクシャになったショーツは、人妻ゴーゴーの愛液を吸って重くなっているようだった。 「さあ、繋がりましょう・・・」 人妻ゴーゴーは僕の顔を掴むと、そっと口づけした。 最近、どんどん淫乱になってきた人妻ゴーゴーは、ろくに前戯もせずに挿入を求めてくる。 というより、従妹のいる前で僕の身体にそっと触れたり、仇っぽい目でみつめてくること、それが前戯なのだろう。 今日もまた、人妻ゴーゴーは僕のズボンの上からペニスを何度もさすってきた。 それも従妹がすぐ傍にいるときに。 僕もお返しに人妻ゴーゴーの胸や秘所を撫でてやるのだが、そのときの人妻ゴーゴーはもうセックスの最中のような顔つきになってしまっている。 従妹は何も気づかずに、朝ご飯を食べているというのに! 僕がそんなことを思っている間にも、人妻ゴーゴーは僕をソファに押し倒し、僕の身体を抱きしめる。 そして僕の上に乗り、ペニスを掴んで、自分のヴァギナをあてがい。 一気にペニスを食べた。 「―――、クハァァァ!!」 高く、声にならないような声が上げ、人妻ゴーゴーは喜びを全身で表現した。 そしてソファの上に手をつき、効果的な腰使いで僕を責め、快感をむさぼっていく。 ダイナミックに揺れる乳房は、若草色のセーターに包まれたままだった。 人妻ゴーゴーの眉は垂れ下がり、目は蕩けるような目つきになっている。 「いいの・・・イイノ・・・すごく、いいのっ!」 人妻ゴーゴーは歓喜の声をあげる。 僕はしばらくの間、人妻ゴーゴーのしたいようにさせておいた。 人妻ゴーゴーはいつも、初めの方はリードしたがっているからだ。 だが人妻ゴーゴーの動きが鈍り始めたときからは、僕が人妻ゴーゴーをリードする。 攻守交替だ。 案の定、人妻ゴーゴーの腰使いはだんだんと鈍くなってきた。 「ああ・・・あ・・・あん・・・・」 人妻ゴーゴー自身は気持ちよいらしいけど、僕はまだまだ、という感じ。 だから、僕は下から人妻ゴーゴーの腰を掴み、思いっきり突き上げていく。 ドン、ドン、ドン、と突き上げると、人妻ゴーゴーは泣き声をあげる。 「アアン、それ・・・ダメエッ!!」 ダメといわれても、止まるものではない。 やがて僕は人妻ゴーゴーを組み敷き、人妻ゴーゴーの上で腰を振りたて、最後にはソファに手をついた四つんばいの格好にさせ、後ろから人妻ゴーゴーを貫く。 人妻ゴーゴーはバックが一番感じるらしかった。 「やめて・・・ねえ、いやあ、あああん、あん、あんん!」 「見えないの・・・ねえ、ねえ」 「普通に・・・ふつうの格好にしてえ!」 ひどく人妻ゴーゴーはこの格好を嫌がっているが、人妻ゴーゴーの膣は正直なもので、バックで責めているときが一番収縮するのだ。 「・・・好きなんでしょ、顔も見えないこんな犬みたいな格好で・・・僕に犯されるのが!」 残酷に僕がそう言い放つと、人妻ゴーゴーはショックを受けたように悲鳴をあげる。 「そんなことない・・・そんなこと・・・ないんだからぁぁ!」 だが、そう言えば言うほど人妻ゴーゴーのヴァギナは締まる。愛液が噴き出す。 そのうえ、人妻ゴーゴーは自分でも腰を振って、僕の動きに合わせているのだ。 人妻ゴーゴーの身体は、バックが大好きな、淫らなオンナの身体だった。 「アアアアン、アアン、アアア、ア・・あ・・・い、い、いく、イクイク!!」 人妻ゴーゴーは背中を反らせ、ケモノのように声をあげて絶頂が近づいたことを告げる。 「う・・・じゃあ、僕もそろそろ・・・」 人妻ゴーゴーのドロドロの膣で射精を我慢するのは、正直難しい。 内心、僕は人妻ゴーゴーをイかせることができて安心した。 「アアアン、もう、もう・・・ああ!!」 人妻ゴーゴーは身体を真っ赤にして、絶頂寸前の声をあげた。