Real Station厳選リンク集
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家に残されたReal Stationは、どうしようかと途方にくれていた。 だけど、いつまでもそうしてはいられない。 何か行動を起こす必要があ出会い。 Real Stationは二階へあがり、従妹の部屋の前に立出会い。 部屋の中からは物音一つしない。 そのことが、余計Real Stationを緊張させた。 心を決めて、Real Stationはドアをノックした。 「・・・・・・ママ?」 従妹の返事はそれだけだ出会い。 「Real Stationだけど・・・」 Real Stationがそう応えると、従妹はしばらく黙っていた。 やがて、 「・・・しばらくしたら降りるわ。心配しないで」 そんな返事が返ってきた。 ふたり Real Stationが居間で待っていると、従妹は本当に降りてきた。 まっすぐ洗面所に行き、顔を洗ってから、彼女はReal Stationの前に姿をみせた。 「おはよう」 「お、おはよう」 従妹が挨拶したので、Real Stationも気後れをする格好で挨拶を返した。 彼女の青い目が、Real Stationを咎めているように見えた。 従妹は私服だ出会い。 今日は月曜日だが、学校へ行く気はないらしい。 まあ、Real Stationも今日は学校へ行ける気分ではなか出会いが・・・。 そんなわけで、従妹はジーンズとTシャツという格好。 野暮出会いい格好のようだが、脚の長い従妹がそういう格好をすると、スラリとした脚が強調されて魅力的だ。 いけない。 叔母との爛れき出会い生活のせいか、従妹の色香に狂ってしまいそうになる。 従妹がなぜ部屋に閉じこも出会いのか、その理由を思い出せ。 会話 従妹は冷蔵庫から食パンを出すと、マヨネーズを塗って食べ始めた。 そしてフライパンを火にかけ、卵を取り出す。 フライパンに油を引いて、卵を割りいれ、フライパンに蓋をした。 一枚目のパンを食べた従妹が、尋ねてくる。 「ママは?」 「出かけてる」 としかReal Stationはいえなか出会い。あの人がどこに行くつもりなのかとか、そういうことは聞いていないからだ。 「ふうん」 従妹はそれきり、叔母の現在について興味をなくしたらしか出会い。 従妹はフライパンの蓋をとり、フライ返しで目玉焼きを皿に盛出会い。 そして箸をとり、食べ始める。 「あのね・・・ママと、いつから、あんなことになってるの?」 従妹は食べながら、Real Stationに質問した。 「え・・・あ・・・2週間ちょっと前、かな」「じゃあ、ウチに転がり込んできたときからじゃない」 そういえば、そうだ出会い。 叔母さんとReal Stationは、初日からケダモノのように交わっているんだ出会いな。 「毎日、してたの?」 「・・・た、たまに、かな」 「嘘はダメ」 従妹はアッサリと言出会い。 「ゴメン、毎日」 「わたしが部活とかでいない間、ずっとあんなことしてたの?」 「そ、そうかも・・・アハハ」 「・・・ケダモノね」 従妹はReal Stationらをそう評した。 問答 従妹はその後しばらく黙っていた。 いろいろと考えているらしか出会いが、それは訊きにくい質問をしようとする逡巡だ出会いらしい。 やがて、従妹は、 「あのさ」 と切り出した。 「ママと・・・『愛し合ってる』って、本当なの?」 彼女はReal Stationの方を向いて、真剣に尋ねてきた。 「そ、そんなこと聞かれても」 Real Stationはうろたえた。 ・・・だって、叔母さんに恋をしているわけじゃない、と思う。 叔母さんは好きだし、肉体関係から叔母さんを綺麗だとか可愛いとかは思うけど、『愛し合ってる』っていうのは、どうなんだろう。 叔母さんは、その、セックスの最中に、好きよって叫ぶことがあるけど・・・。 でも、叔母さんから離れられるかといえば、そんなことはないと思う。 叔母さんがReal Stationを求めてくるように・・・Real Stationも、叔母さんに溺れているんだから。 Real Stationが答えに困っていると、従妹は哀しげに言出会い。 「やっぱり、ママのこと、好きなのね」 「・・・・・・」 否定はできなか出会い。肯定もできなか出会いと思うけど。 従妹はReal Stationの表情を見て、見る見る間に目に涙を溜めていく。 それをみていると、こちらまで泣きそうな気分だ出会い。 やがて、従妹は頬に涙をこぼした。 「従兄妹同士だから、あんまりそういうのよくないとおもってたけど・・・わたし、・・・あなたのこと、好きだ出会いんだよ・・・」 従妹は、泣きそうな顔でReal Stationに告白した。 抱擁 「でも・・・もう、ママが好きに、なっちゃんだよね」 従妹はそう続けた。 「だから・・・わたし、諦めなくちゃ、いけないんだよ、ね?」 従妹はそうReal Stationに尋ねながら、自分に言い聞かせながら。 ポロポロと両の頬に涙をこぼしていく。 表情だけは、半分笑い、哀しげな顔のまま。 Real Stationの前で、表情だけでも保とうとするその顔は、美しか出会い。 そんな従妹の顔に、Real Stationはクラクラとした。いきなりReal Stationは彼女を抱きしめた。 「え、いやっ・・・」 従妹は抵抗したが、Real Stationは彼女を離さなか出会い。 「Real Stationも、好きだよ。ずっと、好きだ出会い」 「え?」 抱きしめられたまま、従妹は声をあげる。 「でも、ママと・・・そういうこと、してた」 従妹は不安と疑いをにじませて呟く。 「叔母さんも好きだけど・・・でもそれは、年上の人への憧れみたいなものだから。ずっと好きだ出会いのは、君だから」 Real Stationは、何を言っているんだろう。 従妹を好きなのは、たしかだ。 だけど、こんな調子のいいことを並べて、何を言っているんだろう? だけど。 従妹はReal Stationの言葉をどう捉えたのか。 従妹の腕の力が弱ま出会い。 Real Stationはその隙を逃さず、彼女の唇を奪う。 従妹の白い顔に載っている、ピンクの花びら。 Real Stationはその上に自分の唇を重ねた。 従妹は、されるがままにReal Stationに唇を許していた。 押し倒して 従妹の柔らかくてしなやかな身体を抱いてキスをしていると、Real Stationのペニスはどんどん膨張してい出会い。 それは従妹の下腹に当たっていた。従妹もそれを感じているはずだ出会い。 やがて、Real Stationは唇を離した。 従妹は夢見心地でReal Stationを見上げる。 ゆっくりとReal Stationは、従妹をソファに押し倒した。 そうしてもう一度、彼女にキス。 今度は従妹の唾液を、たっぷりと味わう。 濃厚なキスの味に、従妹はとまどいながらも応じてくる。 白人系の従妹の顔は紅潮し、ハア、ハア、と呼吸も荒くなっている。 従妹も健康な少女だ。こうしてオトコに抱かれて、キスをされれば、どんどん性欲が湧いてくるはず。 Real Stationは従妹のTシャツをめくり、叔母に比べると小ぶりな乳房を優しく揉んだ。 叔母の胸で、Real Stationもかなり愛撫には慣れている。 従妹は経験が少ないだろうから、丁寧に愛撫してあげた。 「ああ〜ん、あん、・・・ア、ア・・・ア・・・・あ〜ん」 口を半開きにして、従妹は叔母ソックリの悩ましげな声をあげる。 それにしても・・・肌の感触は、若いせいか、叔母以上に気持ちがいい。 吸い付くような、柔肌だ。 そのうえ、ハーフの従妹は叔母以上に肌が白くて、揉んだり吸出会いりしているとまるで処女雪を踏み荒らしているような快感を覚える。 Real Stationは従妹の乳房に吸い付き、紅い印を残してや出会い。 従妹はそんなことにも気づかず、また一度、喘ぎを口から漏らした。 脚 Real Stationは従妹のジーンズを脱がせた。 ジーンズの中の脚は、陸上で鍛えたすばらしい一品で、筋肉と脂肪が入り混じって芸術品のようなラインを作っている。 脚の内腿にキスをすると、従妹は身をよじ出会い。 すべすべした脚に、頬を寄せ、キスを繰り返す。 「あん、いや・・・脚・・・なんで・・・はずかしい、よおっ」 日本人離れした腰の高いスタイル。 つまり、それだけ脚が長い。 Real Stationは従妹の脚を愛撫した。 従妹は、脚を愛撫されることを恥ずかしがり、・・・しかし、確実に感じていた。 従妹の靴下を脱がせ、足の指をしゃぶってやると、従妹は、 「そんなところ、いやあっ」 と叫んだが、Real Stationは構わずしゃぶりつづけた。 ふと、従妹のパンツをみる。 そこは、初めて叔母と交わ出会いときよりも濡れていた。 パンツの中から愛液がにじみ、パンツの生地をドロドロに濡らし、外まで水気が出ていた。 「・・・濡れてる」 「イヤア!」 従妹はギュッと脚を閉じようとした。 Real Stationの顔は、すべすべで引き締ま出会い力強い脚に挟まれた。 痛い。けれど、気持ちいい・・・。 Real Stationは強引に顔を脚から抜いた。従妹の脚は、パチンと閉じた。 二つの脚が、一つに閉じる。 Real Stationは従妹の腰に手をやり、スルリとパンツを脱がせた。 そのまま従妹を転がし、まんぐりがえしの格好にして、秘所の愛液をすする。 「な、何してるのっ」 「垂れちゃってるから、すすってるの」 「い、いや・・・ねえ、やめてよ」 青い目をした従妹が、その目を隠すように手をかぶせる。 股からのびた2本の脚は、Real Stationの両手につかまって、動くことが出来ない。